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学びプログラム

学びプログラム

学習プログラムのご紹介

CREO CAMPUSでは、楽しい学びを通して子どもたちに主体的な学習姿勢が身につくプログラムを用意しました。キャンパスでは考えて伝えることが楽しくなり、家庭では自ら進んで学ぶことができるようになります。
学びのサイクルをベースに前向きな学習習慣と学力を高めます。

家庭の学び CAMPUSの学び
家庭の学び CAMPUSの学び
Abilityアビリティプログラム
対象小1~小4・パズル算数
・読みとく国語
・ロボット科学
・英語教室
※2016年4月開校予定

学力の土台となる5つの能力「読解力」「思考力」「創造力」「集中力」「主体的な学習姿勢」を育てるプログラムです。教科学習とは異なる学びは子どもたちの学ぶ意欲を引き出します。

Standardスタンダードプログラム
対象小5~中3・小学校準拠
・定期テスト対策
・都立高校入試対策

教科学習(算数・国語・数学・英語など)をベースに、表現、コミュニケーション活動を通して学ぶ意欲を高めるプログラムです。間違いを恐れずチャレンジする気持ちを育て、正解にたどりつくまでの論理的プロセスを大切にします。

Advanceアドバンスドプログラム
対象 小5・小6・中3・公立中高一貫校
 適性検査対策
・難関高校入試対策

能動的な学び(試行する、思考する、分析する、記述する)を通して論理的な思考力と表現力を高めるプログラムです。過去に習得した多くの知識をつなぎ合わせ、知識を活用する思考力と豊かな表現力を育てます。

プログラム受講料のご案内

CREO CAMPUS 曳舟:入学金 ¥16,200

プログラム 対象 受講料
Ability

アビリティプログラム
【週1回50分】

パズル算数 小1〜小4 月謝 ¥ 6,480
読みとく国語 小1〜小4 月謝 ¥ 6,480
ロボット科学 小1〜小2 月謝 ¥10,800
英語教室 小1〜小6 月謝 ¥ 6,480
Standard

スタンダードプログラム
【週1回50分】

※中学生の数学、英語及び中学3年生の国語は100分授業となります。

算数/国語 小5〜小6 月謝 各¥ 6,480
数学/英語 中1〜中3 月謝 各¥ 8,640
国語/理科 中1〜中2 月謝 各¥ 3,240
国語 中3 月謝 ¥ 8,640
理科/社会 中3 月謝 各¥ 3,240
Advance

アドバンスドプログラム
【週1回100分】

文系/理系 小5〜小6 月謝 各¥ 8,640
理科/社会 小5〜小6 月謝 各¥ 3,240
数学/英語/国語 中3 月謝 各¥ 8,640

※金額は全て税込み価格です。

アビリティプログラム : Ability

パズル算数(小1〜小4)

教具と動画を使用し、イメージをつかみながら、問題に取り組んでいくクラスです。知識やテクニックに頼らず、時間をかけてじっくり考え、答えを導きだすための仮設・検証をくりかえし、イメージ力と思考力とともに、”気づく"センス、そして"解く”チカラを養います。高学年への基盤となる大切なチカラです。

読みとく国語(小1〜小4)

良書にたくさん触れることで、表現力、語彙力、読解力が育ちます。朗読音声がついているので、読書が苦手な子どもでも楽しく読み進めることができ、また読書の前後で行う語彙シートを活用することで言葉を育む読書となります。幅広いジャンルの本を読むことは新たな価値観や世界観を生みだし、心の成長へと繋がります。
1.良書多読 2.速聴読 3.読書ワーク(語彙) 4.読書ワーク(読解力) 5.読書指数診断

ロボット科学(小1〜小2)

マサチューセッツ工科大学とLEGO社が開発した教材をもとに科学や情報技術を学ぶ中で論理的な考え方や伝達の仕方、アイデア力が育ちます。知識を詰め込むのではなく子どもたちが実際に自分の手を使って試行錯誤を繰り返し「ものをつくる」ハンズオン教育となります。※2016年4月開講

英語教室(小1〜小6)

発音、リズム、イントネーションを中心とした英語でのコミュニケーション活動を楽しく意欲的に取り組みコースです。発信力とともに「聴く力」「読む力」「書く力」までバランスよく育み、子どもたちの英語に対する前向きな姿勢と語彙力が身につきます。※2016年4月開講

スタンダードプログラム : Standard<基本例>

国語(小学生)

「問題を解く」ことを目的とせず、文章を楽しみ、イメージを膨らませながら想像力、読解力を育てるプログラムです。急がずに言葉の意味を掘り下げながら読み進めるスローリーディングの活動を取り入れ、物語、説明文、詩などに楽しく皆で触れていきます。子どもたちの、もっと読みたい、調べたいという気持ちを育て、文章を読むことが好きになり、読む習慣もついていきます。

数学(中学生)

与えられた知識を使いこなす練習をするのではなく、まずは自分で解くというプロセスを取り入れます。解けない原因を明確にすることを学びの第一歩とします。課題に対する解決方法をみんなで論議しながら授業を進めることで子どもたちの論理的思考力を育てます。また、“自分でできた”という達成感から自信をつけていきます。

1.新出単元であったとしても過去の経験や知識からまずは子どもたち自らで解くことを大切にしていきます。
(解けない理由を明確にすることで学ぶべきポイントを整理します。)

2.新たな知識を習得し、解決策を自分自身で見いだしていただきます。
(「自分でできた!」を尊重し、子どもたちに自信をつけていただきます)

3.みんなで意見交換を図り理解を深めていきます。
(他者の考え方を聞くことで、多角的なものの見方を養っていただきます。)

4.理解度に合わせたプリントでの学習で定着を図ります。
※学年・単元によっては異なる場合があります。

理科(中学1、2年生)

各中学校の進度に合わせたカリキュラムで知識の定着を図るプログラム。知識の定着を図る上で重要なことは日々理解を深めながら少しずつ学ぶことです。各中学校で学んだ知識をもとに教科書に準拠した教材とプリントを使用しながら整理して頂きます。何度でも出力できるプリントになっていますので、定期テスト直前はもちろんのこと、苦手意識がある単元の学習を随時学ぶことができます。

アドバンスドプログラム : Advance<基本例>

理系

算数領域では4つのステップ
1.知識を広げる 2.観察する 3.発見する 4.飛躍する
を踏むことで“暗記だけの知識”が“活用できる知識”に変化します。また、規則性を発見する、条件を統合し分析する、補助線を引くことで思考の幅を広げる、展開図を立体的に組み立てる練習などをしていきます。

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文系

環境問題や動物の生態、日本の歴史を題材とした説明文を読みとくことで国語力はもちろんのこと、理科や社会の知識の幅が広がり、知的好奇心が膨らみます。また、絵を見て想像力豊かに自分なりの文章を書く練習や、あるテーマにそって自身の体験をもとに意見を述べる作文を書いていきます。

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※中学3年生のアドバンスドプログラムは志望校に合わせて後期よりスタートします。厳選された質の高い良問を使って学ぶことで合格力を高めます。

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